高田笑劇場とは??
高田笑劇場のマスコットユニホームはツナギであります!!
高田笑劇場旗揚げのご挨拶から(平成25年8月8日8時8分)
皆さま、はじめまして!新潟県上越市というガクト謙信で有名な?小さな街で演劇活動を行ってまいりましたアマチュア俳優のマル丸山、と申します。おかげさまでアマチュア芸能生活25周年を迎えることができまして、これも陰ながら応援して下さりましたお客様のお引き立てがあったればとの思いでいっぱいであります。本当にありがとうございました。アマ芸能生活25年という節目に当たり以前所属し旗揚げから13年間座長を務めてまいりました「劇団上越ガテンボーイズ」を次世代の上越の若手の演劇人に引き継ぎ、以前から構想を練っておりました生まれ故郷・上越高田を舞台にした「高田ミュージカル人情喜劇」を中心とした創作にあたるべく、新たなる船出としてここに演劇集団・高田笑劇場を2013年8月8日友引の午前8時8分に末広がりの8の数字のゲンをかつぎまして、高田の芝居の神様でおられます北城神明宮の神前にて旗揚げの誓いをさせていただきました。上越市はまだまだ演劇文化不毛の土地柄でございますが、この土地に一味違う、新しいエンターテイメントを!、老若男女の皆さまが心から笑って涙して、そしてやわらかく温かい笑顔で劇場を後にして頂けるような、この故郷高田の人情喜劇を「笑劇場」の重心に置きながら、角度をググっと替えてシリアスな物語をお届けする「衝撃場」、アクションやダンスなどをふんだんに盛り込んでお届けする「SHOW劇場」、短い時間でお気楽に観れる「小劇場」とその場に合わせた変幻自在な物語を,高田が誇る日本最古の映画館でもある屈指の劇場「高田世界館」や上越の演劇の聖地「雁木7丁目劇場・ジャンジャン下北沢」での公演展開を中心にお客様のお心にお届けできるような演劇集団を目指していきたいと考えております。ですので正式名称は高田笑劇場(たかだしょうげきじょう)また、内容によりましてTAKADA SHOW THEATRE(たかだショーシアター)と命名させて頂きます。そして、マル丸山、が20年間愛用し続け、そして新たに高田笑劇場のキャッチコピーとして受け継がれた「上越に涙と笑いを!」という、お客様目線の目標とはまた違う、演じる側・作る側のキャッチコピー「素人も演じてみようSHOW劇場!下は小学生から上は80歳くらいまで!という恐ろしく?幅広い年齢層の中で、今まで芝居なんかやったことありまへん!という方でも即戦力!?として舞台に上がってもらおうというまるでテレビのオーディション番組のようなベタな温かい手法にて、上越の役者人口を増やしていきましょうというすそ野を広げて、やがて東京・下北沢のようなたくさんの小劇場・小劇団が連なる演劇の街にこの上越市がなれる日を夢見て!2013・8・8・8:08・・・新たなるスタートラインの一歩を踏み出しました。あせらず、のんびりと息の長い演劇集団を目指し精進していく所存でございます。皆さまのご声援のほど、よろしくお願いいたします。
高田笑劇場座長 マル丸山、
たかだしょうげきじょうは
場合によって
その都度 変身することが
できるんです!

@ふるさと上越高田を舞台とした涙と笑いをお届けする人情ミュージカルコメディ
高田笑劇場
Aダンスやアクションをふんだんに盛り込み、上越高田を舞台としたふるさとアクションミュージカル
TAKADA SHOW THATRE
3B上越高田を舞台としたふるさとの人間ドラマをシリアスに衝撃的にお届けする
高田衝撃場
3C上越高田を舞台としたお気楽なオムニバス演劇やひとり芝居や軽いショータイムなどをお届けする
たかだ小劇場
絶対にぶれない基本はふるさと上越高田の物語です!
たかだしょうげきじょう公開全作品の作・演出を、歌って踊る雪国の板金屋・マル丸山、が行います!